【開催報告】

前回「第54回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 池袋」から、公開の許可をいただいた感想・話題から一部、挙げさせていただきます。

過去の感想・話題などは「開催報告」を御覧ください。

【参加された方の感想(一部)】

・同じような悩み(似た考え方)に出会えて良かった。
・知らないことが多かった。来て良かった。
・困っていた事に、アドバイスがもらえ助かった。
・ネットや本同様、得るものがあった。
・複合性がわかって良かった。

【茶話会での話題(一部)】

・気をつけたいが、何がいけないのかが判らない
・相談が苦手。勝手に仕事をしてしまい怒られる
・行く先々で偉そうな態度になってしまう
・趣味仲間からもからかわれる
・我慢しすぎて爆発してしまった。爆発を防ぎたいが…
・大人用ソーシャルスキルトレーニングって…?
・自己肯定感をどうしたらよいか?
・片付けに不安がある
・デイサービス(デイケア)の探し方
・ナカポツ(障害者就業・生活支援センター)に行くように言われたが…
・オープンorクローズ、どちらで働くほうがよいか?


【ご案内】
今後の開催につきまして、確実にご案内を差し上げるため、メールのご登録をおすすめ致します。

【茶話会での感想・話題のご紹介】
参加をご検討いただく際の参考として、前回の「第53回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 荏原」から、公開許可をいただいた感想・話題から一部、挙げさせていただきます。

10月28日(日)に開催の「第54回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 池袋」の参加予約を受けつけておりますので、是非ご参加ください。

詳細はこちらをご参照ください。
https://midoru.net/archives/1743.html


【閉会時の皆様の感想より(一部)】
・マンツーマンで相談できた。現実を聞けて有益だった
・いろんな人から違う視点を聞けた
・同年代の集まりは有意義だった
・今回の内容を参考に息子の自閉症を受け入れたい
・生の声がためになった
・自分の話を聞いてもらえた
・話ができてよかった

【話題(一部)】
・会社バレが心配で通院してない
・オープンで働いたほうがいいか迷ってる
・短期間しか仕事が続かない。新人ばかりひいきされて、自分だけ業務量が多い
・電話対応できない。頭真っ白になってパニクる
・親の介護
・更年期障害の配偶者(ADHD)の対応
・ひきこもりについて
 ・何年経ったらリカバーできるか?
 ・人と比べてしまう。相対評価を気にし過ぎてしまう
 ・自分の感情、気持ちを変える方法が知りたい


【ご案内】
今後の開催につきまして、確実にご案内を差し上げるため、メールのご登録をおすすめ致します。

【茶話会での話題のご紹介】
2018年8月26日(日)に開催されました「第52回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 宮の前」から、公表の許可をいただいた話題を一部、挙げさせていただきます。
ご参加を検討されている皆様のご参考になれば幸いです。

現在2018年9月16日(日)に開催の「第53回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 荏原」の参加予約を受けつけておりますので、是非ご参加ください。

詳細はこちらをご参照ください。
https://midoru.net/archives/1722.html


【閉会時の皆様の感想より】
・心療内科にかかってから1年だが、高齢でわかっていまさらと思ったが、来て色々と共有できてよかった
・同世代が集まれる貴重な場 / 安心して気楽に参加できた
・具体的な悩みに明確に答えがもらえてよかった
・情報が得られてありがたかったが、それ以上に同じような悩みに会えたのがよかった
・疑問が解決できたことが自信になった
・「できることを習慣化する」というが印象に残った
・以前からみどるは知っていたが、体調などで参加できなかったが、今後は継続して来たいと思った。
・他の会に参加してかえって落ち込んだこともあったが、今日は来てよかった。
・純粋に後半のフリートークが楽しかった

【就労・職場・仕事】
・家業継承のため、業務スキルを必死に学んだが業務にならず、結局、家業を継げなかった。
 → しかし、50代で初めて発達障害の診断を受けて、医師に「その方面の機能が生まれつきなかっただけで、努力不足ということではない」と言われて、気が楽になった。
・仕事の選び方について
 → 自分の能力の凸凹(得意なこと・できないこと)を自覚する
  → 凹(できないこと)を仕事にしない
  → 「努力で克服できないから『障害』」
  → 凸凹や得意と苦手を知るために「ナビゲーションブック」を作る
   参考:http://www.nivr.jeed.or.jp/center/report/support13.html
 → 自分の「強み」がわからない
  → 自分の強みを知る「ストレングス・ファインダー」というものがある
   参考:https://amzn.to/2oc7PFh
・正社員にこだわりすぎて、勤務シフトがきつく身体を壊してしまった
 → お金や待遇よりも、福祉の利用も考えて、心身考えて続く仕事を
・中高年で障害が判明しても就職できるのか
 → 障害枠は意外と年齢には厳しくない
 → 就労移行事業所や障害者向けエージェントを使うことができる
・障害者枠で働いているが、色々辛いので転職を考えている
 → 同僚がみな自分の障害を知っているわけではなく、孤立気味で自分も仕事ができないのが申し訳ない
  → 転職を考えているのなら、障害者向けエージェントの活用も選択肢

【人間関係・日常】
・前の職場ではパワハラにあったが、今の職場では、相談するようにしてうまくいってる。
・自分の思ってることを言語化できない。話してて疲れてしまう。
・発達障害に関する本を読んだ方がいい?
→ 専門家の解説本よりも、当事者の体験の手記とかが役に立つことも。

【健康・医療・制度】
・10年前、ADHDの診断を受け、二次障害でうつに。休薬して催眠療法を受けた。だいぶ改善されたが、今後の維持が課題。
・アルバイトをしながら、ひきこもり。アスペが強い傾向。現場で猫を被ってしまい、素の自分を出さない。
・旦那さんが、心筋梗塞で9日間入院。生活改善をしてくれない。
・仕事で、利用者さんから名前を呼ばれたりして嬉しかったが、休んだ人の代わりの仕事など、聞いていない仕事を振られる事が多々有り、仕事を続けられなかった。
・母が軽度認知症と狭心症。バツイチの妹と同居で、動悸がするようになった。血圧が49の時もある。

【フリートーク】
・医者が手帳取得や年金に対して否定的
 → 現状、発達障害には治療法がなく、せいぜいADHDに改善薬があるだけなので、その処方ができる医師なら、他に(相性がいい・二次障害のコントロールが上手など)理由がなければ、福祉制度の利用に理解があり診断書を出してくれる医師に転院するのも選択肢。実際にそれを理由に転院した事例も複数ある。
・親の介護で時間が取られてしまう
 → 個人でかかえずに、支援制度などを行政や社協に相談するのはどうか
・スマホ10回なくしたり、書類などの作業を先送りしたり忘れたりする
 → ADHDにとって「忘れ物、なくし物」は「注意する、気をつける」という精神・根性論では繰り返すだけなので、ツールとルール(財布や定期、スマホは置き場所を決めて、帰宅したらまずそこにおくなど)を考えて、習慣化する
 → スマホアプリの “Todoist” を使って、やることができたらとにかく入力し、リマインダーをかける。
  → 「やることを全て忘れない」というのは、ADHDには無理難題だが、「やることができたら、その場で入力」「朝や時間のあるときに、今やるべきことはないかとスマホをチェック」は習慣化することができる。
・「ひきこもり」の統計は前回は39歳までを対象にしており、しかも既婚女性は外されている。
 → 実は「ひきこもりは40歳以上が過半数という統計がある。
  → それで今度、内閣府が再調査をすることになった
 → 「ひきこもりは少年・青年層の問題」としてきた行政の態度が「8050問題」を引き起こした。
  → 「発達障害支援=早期発見・早期療育」で成人当事者への支援が遅れている現状では、ひきこもり同様に8050問題が発生するのでは?
・一部の企業に、発達障害者を事前に検出してやとわない・社内の当事者をいぶりだす動きがある
・親の障害受容、親が「気のせいとして取り合ってくれない」
・地方では「噂になるから、家に帰ってくるな」みたいな事例がある
・感覚鈍麻について(大怪我しても自分で気づけないなど) / 感情の鈍麻もあるかも
・光過敏
 ・「当初は老眼かと思った」
 ・サングラスについて → 昔は変な人かもと思っていたが、今ではよくわかる
 ・一年中帽子をかぶってる人が案外増えている
・音過敏
 ・ボール遊びがダメだったのは、ミットの捕球音がダメだったのかも
 ・耳栓や電子耳栓、イヤマフなどを使う?
  ・でも、職場では「音楽聞くな」みたいな誤解を受ける。メガネは許されるのに。


【ご案内】
今後の開催につきまして、確実にご案内を差し上げるため、メールのご登録をおすすめ致します。

【茶話会での話題のご紹介】
2018年7月22日(日)に開催されました「第51回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 三田」から、公表の許可をいただいた話題を一部、挙げさせていただきます。
ご参加を検討されている皆様のご参考になれば幸いです。

現在2018年8月26日(日)に開催の「第52回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 宮の前」の参加予約を受けつけておりますので、是非ご参加ください。

詳細はこちらをご参照ください。
https://midoru.net/archives/1706.html


【閉会時の皆様の感想より】
・一人でずっと悩んでいたが、前に進んでいけそう
・B型に通所していて、話を聴いて貰えなかった。会に来てよかった
・当事者の立場で発言できる・聴ける・教えられる・学べる
・皆からのアドバイス→自分を見つめ直す機会になった
・考えていたことを褒めてもらって嬉しかった
・普通の人と違っていてよいことがのみこめた
・中高年になって診断されるケースのニーズが学べた

【就労・職場・仕事】
・職場でそこに居ない人の悪口が多く辟易している。1人になれる時間が持てない。
→ 会社から「どんな職種が良いか?」のヒアリングがあったとのことで「1人になれる時間の持てる職種」を希望してはどうか?
・上司の指示が曖昧だったり、提出しても、次から次へと追加されてしまう。
→ その上司が来年にも移動になりそうとの情報から「その方が移動になるまで出来るだけ距離を置いてみてはどうか?」との提案
・短期記憶に問題が有り、指示を覚えられず、指示と違う物を作ってしまう。
→ 産業医に、どうしたら仕事がしやすくなるか?復職までに出来る事は無いか?を問われている。
→ 作業手順や内容を、紙やメールなど見返して確認出来るようにしてもらえないか?
・後で「言った・言わない」の口論も避けられる
・作業の前に、確認をしてみては?
→ 「これが出来ません」より「ここが苦手なので、そこだけ手伝って欲しい」など、ピンポイントで伝えるのが良いのではないか?
→ 自分の取説の様な物を作り、確認は何度もさせて欲しい事も、盛り込んではどうか?
・職場で批評家目線(上から目線)と言われてしまう / つい一言余計に言ってしまう / 無表情と言われる
→ 「自分の取説」を作り、周囲に特性を理解してもらい自分自身も確認する

【人間関係・日常】
・発達当事者間のSNS等のトラブル
→ コミュニケーションを「必要=避けられない(家族、友人等」「不必要=避けても良い」に分別する
→ 早いタイミングで誤解を解き、まずは当人同士で話し合う。(無理ならブロックする)
・相手の期待に全て応えたい
→ 期待に100%応える事は不可能なので限界をわきまえる
→ 「~するべき」ではなく自分のやりたい事、出来る事を固めていき普段から力を抜いた行動をすることも大切だと思う

【健康・医療・制度】
・実家での近所づきあいで、障害者を噂にする人がいて家族から帰省等を避けられる
→ “周りからみるとおかしい人”、ひきこもりの“世間体”問題(特に地方)
→ ひきこもっても”スーパー公務員”=生活保護やベーシック・インカムで生活できれば、当事者としてのPR活動、相互支援、ボランティア(公務員の守備範囲をカバーする存在)などで“自分らしく生きられる”
→ 「ふつうの人」と無理に交わる必要なし、いじめる人は困難を抱えた人が多い(困っていない人はいじめない)
→ 当事者会、ネット上の仮想コミュニティ
・地方から都へ引越、生活定着という課題
→ 今までのように信頼できるドクターが切実、どこに住む?
→ 家賃安い、知り合いが近い、自治体の支援厚い、自然に癒されるなど
→ 具体的な病院・就労移行支援事業所の紹介
→ 不安は大きいと思うが、まずはエイヤと住民票を移し自治体の支援窓口につながる。
・移行期に相談先が途切れるのは心配
→ オンライン上当事者会活動の必要性


【ご案内】
今後の開催につきまして、確実にご案内を差し上げるため、メールのご登録をおすすめ致します。

みどるも回を重ね、おかげさまで、「第50回記念! みどる・中高年発達障害当事者会 in 町屋」を開催することができました。

茶話会で出た話題を挙げてきますので、今後のご参加を検討されている皆様のご参考になれば幸いです。
(なお、下記の話題は公表の許可をいただいたものだけで、全てではないことをご了承ください)

また、現在2018年7月22日(日)に開催の「第51回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 三田」の参加予約を受けつけておりますので、是非ご参加ください。
詳細はこちらをご参照ください。

2018/07/22(日) 第51回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 三田

【就労・職場・仕事】
・職場で暴力を振るわれて困っている
 ・ICレコーダーを活用して記録&証拠を残して法的に対応する準備を
・今回初めて障害者枠
 ・疲れやすい→14~5時間寝てしまう
 ・若い定型の人が支援してる
 ・恋バナとかつらい
・孤立しない
 ・職場以外のつながりが大事

【人間関係・日常】
・同じ事を何度もする
 ・手順のメモやルーティン化を
・悪気無く、相手を怒らせてしまう。怒られている事に気付けない。(夫婦間でも)
 ・ASDのセクシュアリティー研究によると7%はロマンチックな関係を望まないとか
・うつや体調不良で、やる気が出ない。
 ・1つでも出来た事は、自分を褒めてみる
・運動(筋トレ、ゆるいエクササイズ:ぶら下がり、倒立)ができている
・イベントを仕切っているが、1人でも自分の事を嫌っている・気が合わない人がいるとダメ
 ・割り切る、スルースキルを磨く?

【健康・医療・制度】
・家事支援などの制度について知りたい
 ・手帳を持って役所に相談に行く
 ・何処かで踏ん切りをつけないと、支援は受けられない
・眠剤の長期服用で効きが悪くなる
 ・医者と相談して薬の種類を変えてもらう(同じ薬を5年使わない。最低1~3ヶ月は試用期間を設ける)
 ・生活に運動を取り入れる等の生活改善も大切
 ・過集中などによる疲れやストレス防止の為アラーム等のデジタル機器も利用する
 ・朗読CDやiTunesUポッドキャスト、放送大学ラジオ → 眠気を誘導するので、不眠にもいいかも
  ・「環境音楽 リラクゼーション ASD」で検索
・原因不明の症状:半身のしびれ、感覚なくなる
 ・理解してくれる医師は大事。EMDRや各種身体療法(はり、整体)の体験例。
 ・9.11後、認知療法より針、マッサージ、トラウマ治療のほうが効果的だったという事例も

今後の開催につきまして、確実にご案内を差し上げるため、メールのご登録をおすすめ致します。

【ご報告】第49回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 荏原

4/22(日)に「第49回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 荏原」を開催致しました。

前回から、卓ごとに【就労・就職・仕事】【生活・健康・制度】【対人関係(家族・支援者・職場)】と分けて、よりきめ細かに話し合い・情報交換ができるように致しました。

茶話会での話題を挙げてきますので、今後のご参加を検討する際のご参考になれば幸いです。
(なお、下記の話題は公表の許可をいただいたものだけで、全てではないことをご了承ください)

【就労・就職・仕事】
 ・最近のオープン枠の動向
 ・手帳がなくても使える制度について
 ・集団コミュニケーションが苦手でもできる仕事
 ・(IT系で)ADHDであれば、定型業務の多い堅実な協力会社より、ベンチャー系自社開発Web系がいいのでは?
 ・先延ばしを火事場の馬鹿力で間に合わせてるが、それが「誤学習」になっているのかも。
 ・先送りを「尻を叩いてくれる」システムがほしい。

【生活・健康・制度】
 ・衝動買いと紛失の繰り返しで、部屋をかたづけたらハサミが7本出てきた
 ・「治す」というより、うまくつきあっていく
 ・障害とうまく付き合うには、意識の問題ではなく、工夫と道具
 ・生活面で、最近は良い書籍が出ているので参考にする
 ・二次障害の強迫性障害に悩まされてる→「自分でルールを作って縛られてしまう」

【対人関係(家族・支援者・職場)】
 ・会話していると、すぐ口を出してしまう
  →10秒ルールはどうか?
 ・夫婦で自分を責めていて認知が歪んでいた
 ・障害のせいで頑張らないといけないと責められる
 ・配偶者に一方的に言われるのが辛い
  →夫婦カウンセリングはどうか?
 ・発達同士だからうまくいくとは限らない
 ・相手を変えるのはできないので、自分のメンタルケアのためにカウンセリング

次回は「茶話会 & ワークショップ in 池袋」を5月27日(日)で開催致します。

今後の開催につきまして、確実にご案内を差し上げるため、メールのご登録をおすすめ致します。

【ご報告】第48回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 日暮里

3/25(日)に「第48回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 日暮里」を開催致しました。

初めての会場にもかかわらず、18名ものご参加をいただきありがとうございます。

この回から、話題ごとに【就労・就職・仕事】【生活・健康・制度】【対人関係(家族・支援者・職場)】と分けて、よりきめ細かに話し合い・情報交換ができるようになりました。

また、今回新たな試みとして用意致しました【パステル画のワークショップ】も参加者の皆さんに好評をいただきました。

茶話会での話題を挙げてきますので、今後のご参加を検討されている皆様のご参考になれば幸いです。
(なお、下記の話題は公表の許可をいただいたものだけで、全てではないことをご了承ください)

【就労・就職・仕事】
 ・クローズで働いていて上司に配慮を求めにくい
 ・経験ある職種にこだわらず、ネット等の「適職診断」を利用し職探しの視野を広げたり、「就労移行支援事業所」に通ってみる
 ・営業職は意外と第一印象でいけるのでやれた
 ・営業職は移動中に自分1人だけの時間が持てるので気持ちのリセットができる

【生活・健康・制度】
 ・現実に困り事があるのに、病院で診断を受けられず公的支援に結び付けない
 ・老親が全く理解がなく、親バレせずに公的支援に結びつきたい
 ・疲労しやすい、長時間睡眠になっている
 ・睡眠についてヘルスケアウォッチやスマホアプリの活用
 ・やりたい仕事に近い事業所があったけど体力的に不安
 ・障害年金と社労士について
 ・薬が増える事で副作用が不安
 ・社会不安障害(視線不安)があったが薬の服用で効果を感じた

【対人関係(家族・支援者・職場)】
 ・奥さんと共通の趣味として活動しているが、カサンドラで話がかみ合わないといわれる。

次回の「第49回 みどる・中高年発達障害当事者会 in 荏原」は4月22日(日)の開催を予定しております。

募集が始まりましたら、こちらのホームページまたはFacebookhttps://www.facebook.com/midoru2014/)でご案内申し上げますが、確実にご案内を差し上げるためトップページ下部からメールのご登録をおすすめ致します。

PAGE TOP